【ネタバレ】肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは※巨乳の人妻がエロい

【肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは】
作者・南田U助 / チンジャオ娘

 

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詳細

俺の母親は気が強くていつもパワフル。

近所では「肝っ玉母さん」と評判だ。

曲がったことが大嫌いで、悪いことをしたら誰だろうと容赦なくゲンコツ制裁。

そんな怖いところもあるけれど立派な母さんを俺は尊敬していた。

でもその母さんが、まさかアイツの前では情けなく媚を売って、肉付きの良い身体を貪られるような激しい交尾に耽っていたなんて――街で小さな商店を営む大沢家の母・恵美子。

彼女は持ち前の面倒見が良い性格から、近所の悪戯坊主・タツヤの世話を焼いていたが…ある時彼に肉体を求められ、断りきれず一夜の過ちを犯してしまう。

若いペ○スで熟れた身体を屈服させられ、忘れていたメスの悦びを呼び覚まされた母は、その後も求められるままに家族に隠れて不貞関係を重ね…

やがては自らの残り少ない卵子を全てこのオスに捧げたいとまで願うようになり!?

 

作品名

肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは

作者

南田U助 / チンジャオ娘

配信サイト

Bookliveコミック・FANZA(旧DMM)

配信数

9まで配信中

価格

1巻86円

ジャンル

ショタ/熟女

掲載誌

エロマン

出版社

KATTS

評価

★★★★★

肝っ玉母さんが女の顔を見せるのはのネタバレ・あらすじ

【許されない恋、忘れられない恋】まだ結婚する前、約3年に渡り、許されない恋をした経験があります。

その女性は人妻で私の8つ年上の人でした。

 

名前は「マリコ」出会ったきっかけは当時勤めていた会社の事務職のパートさんとして入社し、私は彼女の上司という立場でした。

 

面接は私が担当し、第一印象はとても笑顔の素敵な女性だと思いました。

当時の私の職場には女性が少なく、「花一輪」というイメージを持ち、現場の担当者にも冗談を言って、気さくな彼女の存在はすぐに職場にとって大切な存在となったのです。

 

でも私には彼女の存在は別の意味で大きなものになっていくのです。

仕事が多忙となり、残業を重ね、やっと一息ついた時マリコに慰労会をしませんかと食事の誘いをすると彼女は喜んで了解してくれました。

 

金曜日の夜、物静かな料亭で二人食事をしました。

 

いわばファーストデートです。

美味しいお酒と食べ物に二人舌つづみをうってそろそろ宴も終わりかなと思っていた時、マリコが突然泣き出し、話をしだしました。

 

マリコはご主人とは別居をしていて二人の仲は破局しているのも同然で、子供もいない彼女はその寂しさと辛さに耐えられないのだと告白をしたのです。

 

私は同情の気持ちと心の奥にしまっていた彼女に対する恋心が一気に高まるのを感じました。そして、その夜、二人は結ばれたのです。

初めての夜、私はマリコと5度、交わりました。最初は興奮のあまり、私はあっけなく終わってしまいましたが、彼女は年上のせいもあり、優しくリードしてくれました。

 

その後私も気持ちを落ち着かせることができ、それが却って彼女をこのまま満足させずに終わってはいけないと心を込めた愛あるセックスとなったのです。

 

フェラチオで「私」を復活させてくれたマリコ。

お返しに、蜜で濡れるヴァギナを舌で刺激し、悦びの声を上げるマリコがとても愛おしく思えました。

「ヒロくん、とっても気持ちいいわ。」

 

私、「こんなに気持ちいいセックス、久しぶりよ」

「ヒロくんは私みたいなおばさんでも感じるかしら?」「私、後ろからが好きなの。

「お願い、後ろから挿れて」

「あぁっ、あぁぁ、もっとして、私を天国に連れてって」

 

悦びの声は私を男としての自信を取り戻してくれ、マリコの望むすべての体位を実践しようと思いました。

 

正常位、マリコが上になって、後ろから。そして彼女を抱えるようなスタイルで一つになった時は失神寸前の状態に。

 

【肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは】
作者・南田U助 / チンジャオ娘

 

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