【ネタバレ】神の乳母~異形に奪われた妻~※人妻が気持ち悪い生物にレイプ!

【神の乳母~異形に奪われた妻~】
作者・達磨さん転んだ / チンジャオ娘

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詳細

エロ×ホラー!ベビーシッターのバイトに来た人妻を待っていたのは…人間ではない「何か」だった!?

若く美しい主婦・杉山百合恵(29)は夫と息子に恵まれ幸せな日々を過ごしていた。

そんなある日、同じマンションの住人がベビーシッターを募集していることを知った彼女は、少しでも家計の助けになればと引き受けてみることに。

しかし、その住人の部屋で彼女を待っていたのは…人間の赤子ではない「神様」と呼ばれる異形の存在だった。

恐怖で身動きのできない百合恵に迫る怪異…

その醜い唇で乳首に食らいつき、男性器のような触手が百合恵の膣内を侵してゆく!!

耐え難いほどの恐怖と快楽で陵辱しつくされた彼女はもはや異形に逆らえず…

それから毎日「神の乳母」として身体を捧げることに。

その悪夢のような日々の中、やがて百合恵は自分の身体を貪って成長してゆく異形に愛おしさを抱きはじめ…!?

「許してあなた…私の身体はもうこの子のものになってしまったの」

愛おしい妻が、怪異に身も心も奪われていく恐怖とエロス!!

 

作品名

神の乳母~異形に奪われた妻~

作者

達磨さん転んだ / チンジャオ娘

配信サイト

Bookliveコミック・FANZA(旧DMM)

配信数

7巻まで配信中

価格

1巻86円

ジャンル

人外・触手・ファンタジー・人妻

掲載誌

愛玩☆実験室

出版社

KATTS

評価

★★★★★

神の乳母~異形に奪われた妻~のネタバレ・あらすじ

「私、こんなスタイルで交わったことなんてない。すごい、こんなの初めてよ!」悦びの声は絶えることなくその夜、二人眠ることを忘れてセックスをしたのです。

 

その日以降二人は毎週末、お互いの身体を交わすようになりました。

 

マリコとは3年ほど恋人関係が続きました。

彼女との恋は永遠に続くのと思っていた矢先、マリコから別れの言葉を言われ、痛恨の極みながら別れたのです。

 

理由は...これだけは誰にも話したくありません。それから1年。

私は結婚をしました。二人で過ごした濃厚な時間は忘れたくても忘れることができない私の宝物となりました。

 

恋することのすばらしさ、嬉しさをマリコからたくさん知ることができました。さようなら、マリコ。

【夫のかわいがってる部下と…】夫には絶対に隠していかないといけない秘密を持っています。

私の夫はひとまわり年上なんですが、財力も人望もあって尊敬できる人なのでプロポーズされてすぐに受けました。

 

正直そんなに好きではないといってしまったら申し訳ないけど、計算もあっての結婚です。

子どもはしばらく作らず二人だけの時間を過ごしたいと言われていたことをいいことに私は仕事をやめてわりと自由にさせてもらっていました。

 

家には人の出入りが多くて夫の知人友人先輩後輩たくさんの人と知り合いになりました。

 

唯一の得意とする料理でおもてなしをしていたら夫はそれだけで私のことをとっても褒めてくれるし、多少わがままを言っても許してくれるような心の広い人なんです。

これを知ったら絶対に許さないということを新婚半年でやってしまいました。

 

夫のかわいがってるある男性と深い関係になっています。年齢は同じ年、28歳です。

 

家に遊びに来たときからずっと気になっていて、目で会話をしていたように思います。

夫が仕事で海外に行った時に彼を家に招いてしまいました。

 

もちろんそうなるために、です。

 

夫とのセックスは義務的なもので感じているふりをするのは正直苦痛でした。

 

気持ちよくないわけではないけど、いったのか?という確認をする人なので、いくいくと言いながらしないといけなかったんです。

正直に言うとほんとにいく時にいくなんて言えませんよ。

 

しらけてしまいます。夫はそこがわからないみたいです。

 

彼と来たときに感じたのはベストなタイミングでごく自然に頂点に達したことでした。

会話なんてもちろんありません。ただ彼の表情と体の動きに合わせているだけでどんどん高みにのぼっていく感じ、あぁ、これだ、この感じがいいの、と夢中で彼の動きを感じていました。

 

こんなセックス久しぶりだとしばらく放心状態になっていると、彼の方から付き合ってほしいと言ってきてくれました。

もちろん一度きりで終わらせられるような経験ではなかったので、お受けしました。

 

外で会うのは危険なのでいつも夫の確実な留守を狙って通ってきてもらっています。

 

夫と彼とでベッドを共有している罪悪感は多少ありますが、私はきれい好きなので毎日きちんとベッドメイクをしているため気づかれる心配はありません。

 

幸せな時間を保つためにはやるべきことを淡々とするだけです。

 

先ほど夫を出張に送り出しました。この後実は彼が来ます。

【神の乳母~異形に奪われた妻~】
作者・達磨さん転んだ / チンジャオ娘

 

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