【お試し読み】姉はヤンママ授乳中in熱海編〜実家編※人妻好きには最高だ!

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】チンジャオ娘・エンガワ卓

この漫画はBookliveコミックの

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓※ダウンロードもできます。

 

【姉はヤンママ授乳中in実家編〜熱海編】

中学生と小学生の娘がいる42歳のますみです。

 

私は夫とは割りと仲が良くこどもの行事なども一緒に行ってはいますが、夫婦生活はもう年に数えるほどしかいたしません。

 

そんな雰囲気にならないということもありますが、家を買ったときに子供部屋と夫婦の寝室がかなり近くなってしまったことで、こんなところでもしいたしてしまって娘たちが勘づいてしまったら困るよねというかんじでお互いに気を使ってしまうんですよね。

この間変な場所で欲情してしまいました。

 

それは、娘があるスポーツをしてるのですが、その合宿に夫婦で引率したときでした。

 

宿泊は子どもは子ども、親は親で部屋をとるのですが、私たち夫婦は当然ひとつの部屋になります。

 

他に夫婦で参加してる人がいなくて夜は親同士で酒盛りだ!なんて盛り上がっていたので、夫だけは先に部屋で休んでいたんです。

まぁ大いに女だけで盛り上がり深夜に部屋に戻ったら夫はテレビを見て起きていました。

 

かなり酔っていたことで私はシャワーも浴びずに夫のとなりにドサッと倒れこんだんです。

大丈夫?水でも飲む?

 

なんて夫はとても気を使ってくれていつもよりもかなり優しいしなんだかボディタッチもしていて、私はうーん、と体勢を変えたときに夫の胸の中に転がり込むような感じになっていました。

あっ、と思ったときには夫に唇を塞がれてしまっていました。

ひさしぶりに感じる夫の唇と舌のあたたかさに私は興奮を覚えました。

 

舌を差し込んで受け入れたと同時に夫は私の下着の中に手を入れてくちゅくちゅといじりはじめたんです。

 

あ、そんなところ触られるのひさしぶりすぎ、、と自分で足を開いて夫が触りやすいように調節するとそのまんま下着をずりさげられて下半身を丸出しにされました。

 

部屋はまだ明るいまんまです。

 

私はもう体に力が入らないので夫の腕に抱かれるように顔を上げて夢中で夫にキスをしまくりながら下半身はとろとろの液体を垂れ流して夫を今か今かと待ち受けていました。

久しぶりに燃えました。

 

お酒の力と娘たちが隣にいない解放感、いつもと違うシチュエーション、なにもかもが私たちを二人きりの世界に没頭させてくれました。

 

激しく声をあげて夫を受け入れ、悶えました。

翌朝、ふっと思ったんです。

 

こんな安いホテル、隣の部屋に丸聞こえだったんじゃないかしら?
隣の部屋は○ちゃんママです。

あの日からなんだか少しよそよそしいけどもしかしたらあの夜のことが原因だったりしないかしら?

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】チンジャオ娘・エンガワ卓

この漫画はBookliveコミックの

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓※ダウンロードもできます。